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マタドール柔術キッズマタドール柔術キッズ
白帯を締めて笑う、道着姿の女の子(イメージ)

習わせて
よかった、
こどもの
柔術。

殴らない、蹴らない。
4歳から通える、
船橋・八千代の
キッズ柔術。

  • 打撃なしで安全
  • 運動苦手でもOK
  • 礼儀と自信が育つ

手ぶらでOK・道着は無料で貸し出し

※画像はイメージです

対象の年齢
4〜12歳
1回のクラス
60〜75分
体験(道着の貸し出しも無料)
0円
3教室とも、駅から歩いて
1分

こどもの柔術とは?殴らない。
蹴らない。

ブラジリアン柔術は、相手と組んで、おさえて、自分を守る武道。打撃系の格闘技に比べてケガのリスクが少なく、運動が苦手な子でも、遊びの延長のように続けられます。

マタドール柔術キッズのテーマは「楽しみながら強くなり、学びながら礼儀が身につく」。仲間と組み合うなかで、体力・運動神経はもちろん、集中力・判断力・挑戦する気持ちも自然と育ちます。

道着をつかみ合って練習する子どもたち
実際のキッズクラスの様子

マタドール柔術キッズの、3つの約束

  • 楽しさを、最優先に。

    稽古は遊びの延長から。「また行きたい」が続くからこそ、自然と上達し、心も育ちます。

  • 一人ひとりに、寄り添う。

    少人数制で、先生がお子さま一人ひとりの動きを見ています。性格や運動経験に合わせて、丁寧に導きます。

  • 勝つより、続けることを。

    大会で勝つ柔術ではなく、生涯続けられる柔術を。週1回の小さな積み重ねが、お子さまの日常をつくります。

なぜ、
柔術なのか。

ほかの習い事と比べたとき、柔術にしかない強みがあります。空手・ほかのスポーツと、5つの軸で比べました。

ケガのリスク

顔や身体への打撃の有無

ブラジリアン柔術

殴る・蹴るが、ない。

顔への打撃技は、一切なし。打撃系の武道に比べて、ケガのリスクを構造的に低くおさえられます。

空手

打撃あり。顔や体に当てる

ほかのスポーツ

接触は少なめ

もしもの時、自分を守れるか

実生活で身を守る力

ブラジリアン柔術

組まれた状態から、自分を守れる。

実際のトラブルは、「組まれた状態」から始まることが多いもの。寝技は、その状況で自分を守るための技術です。

空手

打撃が中心。相手を傷つける可能性も

ほかのスポーツ

対人スキルは身につきにくい

体格差を超えられるか

小さい子が大きい子と練習できるか

ブラジリアン柔術

体格差を、技術で超える。

寝技は、体格よりも技術がモノを言います。体の小さなお子さまでも、大きな相手と対等に組み合えます。

空手

リーチや体格が試合に影響

ほかのスポーツ

成長度合いで差がつきやすい

礼儀作法

挨拶・お辞儀の習慣

ブラジリアン柔術

教室の文化として徹底。

入退室のお辞儀、相手への礼が、稽古の前提です。

空手

武道として徹底

ほかのスポーツ

指導方針による

自信・成功体験

「できた」を積み重ねられるか

ブラジリアン柔術

「自分は対処できる」自信を。

毎週ひとつずつ技を覚え、組み合いを経験する。困った場面でも落ちついて対処する力が、少しずつ育ちます。

空手

型・組手で達成感

ほかのスポーツ

練習・記録で成果

とても向いている向いているどちらともいえないあてはまらない

柔術が育てる、
4つの変化。

通われているご家庭から、期待されている4つの変化です。

  • 正座して先生の話を聞く子どもたち

    礼儀:あいさつが、自然に出る子に。

    教室では入退室のお辞儀、相手への礼が稽古の前提。挨拶も返事も、自分から先に——家庭での変化を感じる保護者も増えています。

  • マットの上で体を動かす子どもたち

    体力:全身を使う、続く体力。

    寝技は全身の筋肉と柔軟性を同時に使う運動です。1回60分でしっかり汗をかき、姿勢も体幹もバランスよく整っていきます。

  • 先生に教わりながら練習する子どもたち

    自信:「できた」を、毎週ひとつ。

    一つの技を覚えたら、次の技へ。小さな成功体験を毎週積み重ねるうちに、教室の外でも「やってみる」と一歩踏み出せる子になります。

  • マットの上で寝技を練習する子どもたち

    護身:自分の身を、自分で守る。

    万が一つかまれたとき、組みつかれたときに、落ちついて対応できる技を学びます。殴り返すのではなく、相手を抑えて、その場を離れる——それが柔術の護身です。

写真は、実際のキッズクラスの様子です。

帯の仕組み目標があるから、
続けられる。

ブラジリアン柔術には、子ども向けの帯の仕組みがあります。階段を一段ずつ登るように、お子さまの成長が形になります。

※画像はイメージです

  1. はじめての帯

    白帯

    全員ここからスタート。受身と基本動作を覚える時期です。

  2. 次の一歩

    グレー帯

    基本姿勢が身につき、簡単な技を覚え始めます。

  3. 成長を実感

    黄帯

    覚えた技の数が増え、スパーリングを楽しめるようになります。

  4. 自信がつく

    オレンジ帯

    自分から動けるようになり、後輩を教える場面も出てきます。

  5. ジュニアの最上位

    緑帯

    キッズクラスの集大成。16歳からは、大人の青帯へとつながっていきます。

帯の端の黒い部分に、白いテープを1本ずつ巻いていきます

各帯の途中で「ストライプ」を4本貯めると、次の帯へ。

帯の色が変わるまでには時間がかかります。その途中で、「ストライプ」と呼ばれる線を一本ずつ貯めていきます。小さな成長を、ひとつずつ。お子さまが自分の進歩を実感できる仕組みです。

※ 帯やストライプの授与基準は教室ごとに異なります。お子さまのペースに合わせて昇格しますので、ご安心ください。

クラスの流れ(1回60分)あいさつに始まり、
礼に終わる。

  1. 0〜5分5分

    集合・整列・あいさつ

    クラスのはじまりは、全員でのあいさつから。今日の目標を先生と一緒に確認します。

  2. 5〜15分10分

    ウォームアップ

    体ほぐし・受身の確認。柔軟性を高め、ケガを防ぐ大切な時間です。

  3. 15〜30分15分

    基本動作

    エビ・ブリッジなど、柔術の土台になる動きを反復。少しずつ体に染み込ませます。

  4. 30〜55分25分

    技の練習

    先生のお手本を見て、ペアで実践。先生が一人ひとりの動きを見て、丁寧にアドバイスします。

  5. 55〜60分5分

    整列・お礼・終了

    相手に「ありがとうございました」と礼を交わして終了。次回までの宿題を伝えます。

ケガを心配する
保護者さまへ。
ここまで
やっています。

  • 厚さ4cmのマット

    教室の床一面に、柔術競技用のマットを敷きつめています。受身の衝撃をしっかり吸収します。

  • キッズ専用クラス

    子どもは子どもだけのクラス。大人との体格差を気にせず、年齢の近い仲間と安心して練習できます。

  • 準備運動を徹底

    クラスのはじまりは、必ず受身とストレッチから。体を温めてから技の練習に入るので、ケガのリスクを根本から下げます。

  • 打撃技ナシの方針

    クラス中も、自由練習中も、顔や体への打撃技は一切行いません。

教えるのは、
この先生たち。

ベテラン指導陣が、子どもの成長に寄り添いながら丁寧に指導します。

  • 髙野内 洋 の写真

    髙野内(たかのうち) 洋(ひろし)

    マタドール代表

    IBJJF公認 黒帯

    はじめまして、髙野内 洋です。初心者の方から経験者の方まで、一人ひとりのペースに合わせてお伝えします。一緒に柔術を楽しみましょう。

  • 田端 佑介 の写真

    田端(たばた) 佑介(ゆうすけ)

    IBJJF公認 黒帯二段

    はじめまして、田端 佑介です。初めての方も、気軽に道場へお越しください。柔術の楽しさを、一緒に見つけていきましょう。

  • 井田 悟 の写真

    井田(いだ) 悟(さとる)

    IBJJF公認 黒帯二段

    はじめまして、井田 悟です。柔術が初めての方も、安心して道場へお越しください。基礎を大切に、一人ひとりのペースに寄り添ってお伝えします。小さな「できた」を重ねながら、一緒に柔術を楽しみましょう。

  • 小野寺 将太 の写真

    小野寺(おのでら) 将太(しょうた)

    紫帯

    高根公団の白帯・レディースクラスを担当している小野寺です。分からないことは、何度でも気軽に聞いてください。ご自身のペースで、一緒に柔術を楽しみましょう。

保護者の方も、
ご一緒に。

運動が初めてでも大丈夫。お子さまの成長を、保護者の方が一番近くで見守れる教室です。

  • 見学はいつでもどうぞ。

    クラス中はいつでも保護者の方が見学いただけます。お子さまの取り組みを直接お確かめください。

  • 保護者も一緒に練習できます。

    ご希望の保護者の方は、お子さまと同じクラスへ参加可能。親子で同じ技に取り組む時間が、安心と絆を育てます。

  • 保護者ご本人は大人クラスへ。

    「自分もはじめたい」と思った保護者の方は、そのまま大人クラスへどうぞ。家族で柔術を続けられる環境です。

保護者のみなさまへ

「ケガの心配は?」「安全に続けられるだろうか?」そんな不安をお持ちの方も、どうぞご安心ください。マタドール柔術キッズでは、専門インストラクターが年齢やレベルに合わせて丁寧に指導し、常にお子さまを見守りながら安全管理を徹底しています。マットには柔らかい素材を使い、安心して練習に集中できる環境を整えています。

練習中の見学は、いつでもご自由にどうぞ。お子さまの成長を、間近でご覧いただけます。なかには、親子でクラスに参加されているご家族も。柔術は、世代を超えて楽しめる家族の習いごとです。

お子さまが楽しく通いながら、心と体の両面で成長していく姿を、ぜひ一緒に見守っていただけたら嬉しく思います。

マタドール柔術キッズ

親子の体験で、確かめたい3つのこと

体験当日に入会を決める必要はありません。教室の様子とお子さまの気持ちを、ご家庭でゆっくり振り返ってください。

  • お子さまのペース

    見学からでも参加できるか、緊張しているときの関わり方を先生に聞いてみましょう。

  • 練習中の安全への配慮

    年齢・体格に合った練習相手、休憩の取り方、無理をしていないかの見守り方を確認してください。

  • 親子で続けられる通い方

    送迎しやすい曜日・時間、見学の可否、費用を確認し、体験後にお子さまの気持ちも聞いてみてください。

0円体験
までの流れ

ご予約から体験当日まで、迷わず進めるシンプルな4ステップです。

  1. ステップ1:LINE または電話で予約

    ご希望の教室・日時をお伝えください。スタッフから空き状況をご連絡します。最短で当日のご体験も可能です。

  2. ステップ2:当日、お子さまと一緒にご来館

    動きやすい服装(Tシャツ・長ズボン)でかまいません。道着は教室で無料貸出します。受付で見学スペースをご案内します。

  3. ステップ3:60分のクラスを体験

    通常クラスにそのまま参加していただきます。先生がペースを見ながら丁寧にサポート。保護者さまは、見学スペースからお子さまの様子をご覧いただけます。

  4. ステップ4:ゆっくり入会をご判断

    体験当日に入会を決める必要はありません。お子さまが「もう一回行きたい」と言ってから、ご家庭で相談のうえお決めください。

空き状況は、LINE でいつでも。担当スタッフが当日中にお返事します(24時間受付)

はじめやすい、
続けやすい料金で。

まずは0円体験から。道着の貸し出しも無料です。

0円体験道着の貸し出しも無料
0円
入会金初回のみ
10,000円
月会費キッズ会員(4歳〜12歳)
10,000円 / 月

※ 料金はすべて税込です。

※ 続けると決めたら、ご自身の道着をご用意いただきます(3,000円〜10,000円程度のものが一般的です)。

※ 入会は0円体験の当日にお決めいただく必要はありません。お子さまの様子を見て、ご家庭でゆっくりご判断ください。

こどもクラス、
いつ通える?

千葉県の船橋・八千代で開講中。お子さまのスケジュールに合わせて、通いやすい教室をお選びください。

千葉県

マタドール柔術 高根公団

高根公団駅 徒歩1分

キッズクラス・親子クラス(4歳〜12歳)

親子クラス 毎週木曜・日曜 18:00-19:15(75分)/毎週金曜 18:00-19:15(75分)

最新スケジュール詳細

千葉県

マタドール柔術 八千代台

八千代台駅 徒歩1分

キッズクラス(4歳〜12歳)

毎週月曜・火曜・土曜 18:30-19:30(60分)

最新スケジュール詳細

千葉県

マタドール柔術 勝田台

勝田台駅・東葉勝田台駅 徒歩1分

キッズクラス(4歳〜12歳)

毎週月曜・水曜・金曜 17:00-18:00(60分)

最新スケジュール詳細

※ 開催曜日・時間は教室により異なり、変更となる場合があります。最新の時間割は各教室ページにてご確認ください。

通いやすい場所で、安心を。

  • 駅から、すぐ。

    最寄り駅から徒歩数分の好立地。お子さまだけでも通いやすい距離です。

  • 自転車もOK。

    教室前または近隣に駐輪スペースをご用意。雨の日も自転車で通えます。

  • お車の送迎も。

    近隣にコインパーキングあり。送り迎えのお車も安心です。

※ アクセス環境は教室により異なります。詳細は各教室ページにてご確認ください。

お近くの教室を探す

よくある
ご質問

ほかにも気になることがあれば、LINE でお気軽にどうぞ。体験の前のご相談だけでも大丈夫です。

  • 何歳から始められますか?

    4歳から始められます。先生の話を聞いて、相手と組み合うことができるかどうかを一つの目安にしています。低学年のお子さまも、毎週たくさん通っています。中学生になると「中学・高校生会員」のクラスに移っていただきます。

  • 運動が苦手でも大丈夫ですか?

    大丈夫です。柔術は走ったり跳んだりする競技ではなく、相手と組み合って技を考える「頭と体を同時に使う」武道です。運動神経の良し悪しよりも、コツコツ続けられるかどうかが上達のカギ。むしろ運動が苦手なお子さまほど、向いている武道です。

  • ケガが心配です。安全ですか?

    ご安心ください。マタドール柔術キッズは、顔面・身体への打撃技を一切行いません。組み技だけの稽古です。教室には厚さ4cm以上の柔術専用マットを敷き、毎クラス必ずウォームアップと受身の確認から始めます。先生は子どもの動きを常に目で追い、危険な場面では即時に介入します。

  • 兄弟割引はありますか?

    教室ごとに兄弟・姉妹の割引制度を設けている場合があります。詳細は、お近くの教室ページまたはLINEからお問い合わせください。お兄ちゃん・お姉ちゃんと一緒に通っているご家庭も多くいらっしゃいます。

  • 女の子も来ていますか?

    はい、たくさん通っています。柔術は力ではなく技の武道なので、男女・体格差を問わず取り組めます。多くの教室で女性指導員が在籍しており、更衣スペースなどにも配慮しています。女の子だけのペアで練習することも可能です。

  • 人見知りで、他の子と練習できるか心配です。

    最初は先生とのマンツーマンから始めることもできます。柔術は相手と「組む」武道ですが、いきなり知らない子と組むことは強制しません。先生が間に入って、お子さまのペースで少しずつ慣らしていきます。1ヶ月もすれば、自分から友達に声をかける姿が見られるようになります。

  • 途中でやめたくなったら、どうすればいいですか?

    違約金や解約金はありません。退会は、退会したい月の前月10日までに、LINEまたは教室でお申し出ください。手続きが終わると、翌月以降の月会費の請求が止まります(お支払い済みの月会費の日割り返金はありません)。しばらくお休みしたいときは、休会(月額2,000円・税込)もご利用いただけます。まずは0円体験で、お子さまに合うかを確かめてからご判断ください。

  • 練習着や道具は必要ですか?

    最初の体験では、動きやすい服装(Tシャツ・長ズボン)でお越しいただければOKです。道着は教室で無料貸出しています。続けると決めたタイミングで、ご自身の道着をご購入いただきます。3,000円〜10,000円程度のものが一般的です。

  • 親の付き添いは必要ですか?

    体験当日は、保護者さまの同伴をお願いしています。お子さまの様子を実際にご覧いただくためです。入会後の通常クラスでは、送迎のみで構いません。見学スペースを設けている教室もありますので、お気軽にご利用ください。

  • 他の習い事と両立できますか?

    もちろんです。週1回からの参加でしっかり成長を実感できるカリキュラムを組んでいます。サッカー・水泳・ピアノなど他の習い事と並行しているお子さまが多くいらっしゃいます。クラス曜日・時間は教室により異なりますので、ご都合の良い日をお選びください。

  • 試合に出る必要はありますか?

    試合への出場は完全に自由です。「楽しく続けたい」だけでももちろん歓迎しますし、「強くなりたい」「試合に出たい」というお子さまには、希望に応じて試合参加もサポートします。お子さまの気持ちを最優先に進めます。

  • 体験はいつでもできますか?

    はい、随時受け付けています。LINEまたはお電話で、ご希望の教室・日時をお知らせください。スタッフから空き状況をご連絡し、最短で当日の体験予約も可能です。体験は無料、入会の強制はありません。

保護者さまの習い事相談

うちの子に合うかな?
いつものAIに
聞いてみよう。

「人見知りでも楽しめる?」「初めての習い事にどうかな?」 キッズ専用の公式情報をもとに、お子さまに合いそうな点や、親子で体験するときのポイントを整理できます。

0円体験ができる教室を探す

いつものAIを選んで相談

Geminiは相談文をコピーして開きます。入力欄に貼り付けて送信してください。

使いたいAIを開いて貼り付け・送信してください。

外部のAIサービスを開きます。ログインや送信操作が必要な場合があります。料金やクラスの最新情報は、公式サイト・各店舗でご確認ください。

LINEで0円体験予約

0円体験、受付中

さあ、
白帯から。

教室の空気を、お子さまと一緒に体感してみてください。

担当スタッフが当日中にお返事します(24時間受付)

体験は無料、入会の強制は一切ありません。お子さまが「もう一回行きたい」と言ってから、ゆっくりお決めください。

向かい合って礼をする、道着姿の男の子と女の子(イメージ)
※画像はイメージです